BOOK

【読書中】

傍観者の時代』(P・F・ドラッカー)
図解ブッタの教え』(田上太秀)
クリエイティブ・クラスの世紀』(リチャード・フロリダ)
日本は世界5位の農業大国』(浅川芳裕)

いわゆる積読

【読んだ本】2010年

ツイッターノミクス』(タラ・ハント)
世界が大切にするニッポン工場力』(根岸康雄)
プレゼンテーションzen』(ガー・レイノルズ)
残念な人の思考法』(山崎将志)
無常の見方』(アルボムッレ・スマナサーラ)
ビジネスマンの父より息子への30通の手紙 』(キングスレイ・ウォード)
佐藤可士和のクリエイティブシンキング 』(佐藤可士和)
『モチベーション3.0』(ダニエル・ピンク)
『ツ、イ、ラ、ク』(姫野カオルコ)
『考えない練習』(小池龍之介)
『がんばるなかれ』(水木しげる)
『怒らないこと2』(アルボムッレ・スマナサーラ)
『老病死に勝つブッタの智慧』(アルボムッレ・スマナサーラ)
『風の影 下』(カルロス・ルイス・サフォン)
『風の影 上』(カルロス・ルイス・サフォン)
『そうか、君は課長になったのか。』(佐々木常夫)
『俺の考え』(本田宗一郎)
『コミュニケーション学』(藤巻幸夫)
『八甲田山死の彷徨』(新田次郎)
『サヨナライツカ』(辻仁成)
『心は病気』(アルボムッレ・スマナサーラ)
『電子書籍の衝撃』(佐々木俊尚)
『ブッダのユーモア活性術』(アルボムッレ・スマナサーラ)
『ボトルネック』(米澤穂信)
『プロフェッショナルの条件』(P・ F. ドラッカー)
『リーダーになる人に知っておいてほしいこと』(松下幸之助)
『怒らないこと』(アルボムッレ・スマナサーラ)
『洞察力』(中山正和)
『劇的ワンペーパー』(中野雅至)
『ザッポスの奇跡』(石塚しのぶ)
『はじめての課長の教科書』(酒井穣)
『未来のスケッチ』(遠藤功)
『サウスポー・キラー』(水原秀策)
『ワイルド・ソウル 下』(垣根涼介)
『ワイルド・ソウル 上』(垣根涼介)
『フリー』(クリス・アンダーソン)
『インドの衝撃』 (NHKスペシャル取材班)
『NLP理論』(千葉英介)
『顔に降りかかる雨』(桐野夏生)
『「人」や「チーム」を上手に動かすNLPコミュニケーション術』(山崎啓支)
『グロテスク 下』(桐野夏生)
『日本辺境論』(内田樹)
『グロテスク 上』(桐野夏生)
『柔らかな頬 下』(桐野夏生)
『柔らかな頬 上』(桐野夏生)
『湘南の風に吹かれて豚を売る』(宮治勇輔)
『RYU』(柴田哲孝)
『書いて稼ぐ技術』(永江朗)


【読んだ本】2009年

『成功は一日で捨て去れ 』(柳井正)★★★★★
『ビジョナリーカンパニー 2 飛躍の法則 』(ジェームズ・Cコリンズ)★★★★★
『シンプルでうまくいくコミュニケーションの技術』(天野雅晴)★★★★☆
『「20円」で世界をつなぐ仕事』(小暮真久)★★★★☆
『人に好かれたら、仕事は9割うまくいく』(秋庭道博)★★★★☆
『勝間和代の日本を変えよう』(勝間和代)★★★★★
『すごい会議』(大橋禅太郎)★★★☆☆
『世界で勝負したい人のビジネス術』(南原竜樹)★★★☆☆
『検索は、するな。』(安田佳生)★★★★★
『売れないモノは俺に任せろ!』(雲田康夫)★★★★☆
『ブルー・オーシャン戦略』(W・チャン・キム)★★★★★
『坂の上の雲 一』(司馬遼太郎)★★★★☆
『企画書は見た目で勝負』(道添進)★★★★☆
『2011年新聞・テレビ消滅 』(佐々木俊尚)★★★★☆
『自壊する帝国』(佐藤優)★★★★☆
『プロジェクトファシリテーション』(関尚弘、白川克)★★★★★
『ナツコ 沖縄密貿易の女王 』(奥野修司)★★★★☆
『わかりやすく〈伝える〉技術 』(池上彰)★★★★☆
『「社長力」養成講座 』(小宮一慶)★★★★★
『向日葵の咲かない夏』(道尾秀介)★★★★★
『世界は分けてもわからない』(福岡伸一)★★★★★
『弱者の兵法』(野村克也)★★★☆☆
『脱「ひとり勝ち」文明論』(清水浩)★★★★★
『TENGU』(柴田哲孝)★★★★★
『ロジカル・シンキング』(照屋華子)★★★★★
『薬指の標本』(小川洋子)★★★★☆
『ゴールド・フィッシュ』(森絵都)★★★★★
『リズム』(森絵都)★★★★★
『終末のフール』(伊坂幸太郎)★★★★★
『EQ こころの知能指数 』(ダニエル・ゴールマン)★★★★★
『アフリカ・レポート』(松本仁一)★★★★☆
『経営学』(小倉昌男)★★★★★
『できそこないの男たち』(福岡伸一)★★★★☆
『ドミノ』(恩田陸)★★★★★
『ルポ貧困大国アメリカ』(堤未果)★★★★★
『英語の点と線 』(藤沢晃治)★★★★★
『おとり捜査官 3 聴覚』(山田正紀)★★★★★
『スティーブ・ジョブズ神の交渉力』(竹内一正)★★★★☆
『わかる!使える!労働基準法』(布施直春)★★★☆☆
『人を動かす神』(竹内一正)★★★★★
『おとり捜査官 2 視覚』(山田正紀)★★★★★
『断る力 』(勝間和代)★★★★★
『おとり捜査官 1 触覚』(山田正紀)★★★★☆
『沖で待つ』(絲山秋子)★★★★☆
『頭のいい説明「すぐできる」コツ』(鶴野充茂)★★★★★
『リストラなしの「年輪経営」』(塚越寛)★★★★★
『ガール』(奥田英朗)★★★★★
『なぜ、エグゼクティブはゴルフをするのか?』(パコ・ムーロ)★★★★☆
『なにを食べたらいいの?』(安部司)★★★★★
『リーダーシップからフォロワーシップへ 』(中竹竜二)★★★★★
『7つの習慣』(スティーブン・R・コヴィー)★★★★★
『13階段 』(高野和明)★★★★★
『コンビニ・ララバイ』(池永陽)★★★★★
『バスジャック』(三崎亜記)★★★★☆
『海辺のカフカ 下』(村上春樹)★★★★☆
『海辺のカフカ 上』(村上春樹)★★★★☆
『マダム小林の優雅な生活 』(小林聡美)★★★★☆
『DIVE!! 下』(森絵都)★★★★★
『DIVE!! 上』(森絵都)★★★★★
『「つらぬく」経営』(池内計司)★★★★★
『ラン』(森絵都)★★★★☆


【読んだ本】2008年

『奇跡のリンゴ』(石川拓治)★★★★★
『超「超」整理法』(野口悠紀雄)★★★★★
『アップルとグーグル』(小川浩)★★★★☆
『アーモンド入りチョコレートのワルツ 』(森絵都)★★★★★
『「脳にいいこと」だけをやりなさい』(マーシー・シャイモフ)★★★★★
『永遠の出口』(森絵都)★★★★★
『ザ・チョイス』(エリヤフ・ゴールドラット)★★★★★
『つきのふね』(森絵都)★★★★★
『食堂かたつむり』(小川糸)★★★★★
『アメリカ人の半分はニューヨークの場所を知らない』(町山智浩)★★★★★
『新規事業がうまくいかない理由』(坂本桂一)★★★★☆
『悩む力』(姜尚中)★★★★☆
『いつかパラソルの下で』(森絵都)★★★★★
『ストロベリーナイト』(誉田哲也)★★★★★
『レバレッジ人脈術』(本田直之)★★★★☆
『ニッポンの評判』(今井佐緒里)★★★★☆
『村上式シンプル英語勉強法』(村上憲郎)★★★☆☆
『新宿駅最後の小さなお店ベルク 』(井野朋也)★★★★★
『なぜあの人は会社を辞めても食べていけるのか? 』(藤井孝一)★★★★☆
『泳ぐのに、安全でも適切でもありません』(江国香織)★★★☆☆
『港町食堂』(奥田英朗)★★★★☆
『だから混浴はやめられない』(山崎まゆみ)★★★☆☆
『カラフル』(森絵都)★★★★★
『愛妻日記』(重松清)★★★★☆
『不機嫌な職場』(高橋克徳、他)★★★★☆
『その日のまえに』(重松清)★★★★☆
『きみの友だち』(重松清)★★★★★
『大人のたしなみビジネス理論一夜漬け講座』(渋井真帆)★★★★☆
『流星ワゴン』(重松清)★★★★★
『つなげる力』(藤原和博)★★★★★
『偽善エコロジー』(武田邦彦)★★★★☆
『ジャーナリズム崩壊』(上杉隆)★★★★☆
『マドンナ』(奥田英朗)★★★★★
『ダライ・ラマに恋して』(たかのてるこ)★★★★★
『〈勝負脳〉の鍛え方』(林成之)★★★★★
『魔王』(伊坂幸太郎)★★★★☆
『経営の未来』(ゲイリー・ハメル)★★★★★
『フィンランド豊かさのメソッド』(堀内都喜子)★★★★☆
『忍びの国』(和田竜)★★★★★
『ララピポ』(奥田英朗)★★★★☆
『砂漠』(伊坂幸太郎)★★★★★
『ビジネスマンのための「発見力」養成講座 』(小宮一慶)★★★★★
『ビジネスマンのための「解決力」養成講座 』(小宮一慶)★★★★★
『鹿男あをによし』(万城目学)★★★★★
『風に舞いあがるビニールシート』(森絵都)★★★★★
『星々の舟』(村山由佳)★★★★☆
『のぼうの城』(和田竜)★★★★★
『失格社員』(江上剛)★★★★★
『デッドエンドの思い出』(よしもとばなな)★★★★★
『ガンジス河でバタフライ』(たかのてるこ)★★★★★
『勝間和代のビジネス頭を創る7つのフレームワーク力』(勝間和代)★★★★★
『レイクサイド 』(東野圭吾)★★★★☆
『一勝九敗』(柳井正)★★★★★
『ゴールデンスランバー』(伊坂幸太郎)★★★★☆
『野村の「眼」 弱者の戦い』(野村克也)★★★★☆
『チルドレン』(伊坂幸太郎)★★★★☆
『グラスホッパー 』(伊坂幸太郎)★★★★☆
『落合博満変人の研究』(ねじめ正一)★★★☆☆
『夢をかなえるゾウ』(水野敬也)★★★★☆
『芸術起業論』(村上隆)★★★★★
『「仕組み」仕事術』(泉正人)★★★★☆
『思考の整理学』(外山滋比古)★★★★★
『妻を愛する技術 』(アダム徳永)★★★★★
『神様のパズル』(機本伸司)★★★★★
『ペルセポリス 2』(マルジャン・サトラピ)★★★★★
『ペルセポリス 1』(マルジャン・サトラピ)★★★★★
『地頭力を鍛える 』(細谷功)★★★★★
『デッドライン仕事術』(吉越浩一郎)★★★☆☆
『俺が、つくる!』(岡野雅行)★★★★★
『人のやらないことをやれ! 』(岡野雅行 )★★★★☆
『先着順採用、会議自由参加で世界一の小企業をつくった』(松浦元男 )★★★★★
『感動をつくれますか? 』(久石譲)★★★★☆
『死神の精度』(伊坂幸太郎)★★★★☆
『美術の核心』(千住博)★★★★☆
『デザインの力』(喜多俊之)★★★★☆
『道は開ける』(D・カーネギー)★★★★★
『ウェルチ リーダーシップ・31の秘訣』( ロバート・スレーター)★★★★★
『壁を壊す 』(吉川広和)★★★★★
『「原因」と「結果」の法則』(ジェームズ・アレン)★★★★★
『ドットコム仕事術』(大前研一)★★★★★
『人を動かす 』(D・カーネギー)★★★★★
『効率が10倍アップする新・知的生産術』(勝間和代)★★★★★
『宮沢賢治(まんが岩手人物シリーズ)』(泉 秀樹)★★★☆☆


【読んだ本】2007年

『デザイン思考の道具箱』(奥出直人 )★★★★★
『自分ブランドの教科書』(藤巻幸夫)★★★★☆
『ホームレス中学生』(田村裕)★★★★☆
『「まじめ」をやめれば病気にならない 』(安保徹)★★★★★
『ヒトデはクモよりなぜ強い』(オリ・ブラフマン)★★★★★
『ウェブ時代をゆく 』(梅田望夫)★★★★★
『会社は2年で辞めていい』(山崎元)★★★★☆
『映画館ほど素敵な商売はない』(神谷雅子)★★★★☆
『伝える力』(池上彰)★★★★☆
『採用の超プロが教えるできる人できない人 』(安田佳生)★★★★★
『「やめさせない!」採用』(樋口弘和 )★★★★★
『下を向いて生きよう。』(安田佳生)★★★★★
『オールアウト』(時見宗和)★★★★★
『考具』(加藤昌治)★★★★★
『デザインのデザイン 』(原研哉)★★★★★
『瀕死の地球を救え 手塚治虫傑作選』(手塚治虫)★★★★☆
『自虐の詩 下』(業田良家)★★★★★
『自虐の詩 上 』(業田良家)★★★★☆
『過労自殺と企業の責任』(川人博)★★★★★
『佐藤可士和の超整理術』(佐藤可士和)★★★★★
『ダーリンは外国人 2』(小栗左多里)★★★☆☆
『脳が冴える15の習慣 』(築山節)★★★★☆
『一度も植民地になったことがない日本』(デュラン・れい子)★★★★☆
『借金取りの王子』(垣根涼介)★★★★★
『社員をサーフィンに行かせよう』(イヴォン・シュイナード)★★★★★
『ウィキノミクス』(ドン・タプスコット)★★★★★
『一瞬の風になれ〈第3部〉ドン 』(佐藤多佳子)★★★★★
『一瞬の風になれ〈第1部〉イチニツイテ 』(佐藤多佳子)★★★★☆
『一瞬の風になれ〈第2部〉ヨウイ 』(佐藤多佳子)★★★★★
『「1日30分」を続けなさい! 』(古市幸雄 )★★★★☆
『らも 中島らもとの三十五年』(中島美代子)★★★★★
『病気になる人、ならない人 』(土橋重隆)★★★★★
『レバレッジ・リーディング 』(本田直之 )★★★★☆
『みんな力』(新井範子)★★★★☆
『手塚治虫「戦争漫画」傑作選 2』(手塚治虫)★★★★☆
『手塚治虫「戦争漫画」傑作選』(手塚治虫)★★★★☆
『脳が若返る30の方法』(米山公啓)★★★★☆
『人は見た目が9割 』(竹内一郎)★★★☆☆
『パッチギ!的 世界は映画で変えられる 』(李鳳宇 )★★★★★
『ご飯を大盛りにするオバチャンの店は必ず繁盛する』(島田紳助 )★★★★☆
『デザイナーの仕事』(Real Design編集部)★★★☆☆
『「狂い」のすすめ 』(ひろさちや)★★★★☆
『ダーリンの頭ン中』(小栗左多里)★★★☆☆
『おっぱいバレー』(水野宗徳)★★★★★
『正義のミカタ I'm a loser』(本多孝好)★★★★★
『満月の夜、モビイ・ディックが』(片山恭一)★★★★☆
『「芸術力」の磨きかた』(林望)★★★★☆
『夜は短し歩けよ乙女 』(森見登美彦)★★★★★
『ダーリンは外国人』(小栗左多里 )★★★★★
『風に吹かれて豆腐屋ジョニー』(伊藤信吾 )★★★★★
『脳はなにかと言い訳する』( 池谷裕二 )★★★★★
『リクルートのDNA 起業家精神とは何か』(江副浩正)★★★★★
『死の壁』(養老孟司)★★★★★
『超バカの壁』(養老孟司)★★★★★
『最強のコーチング』(清宮克幸)★★★★★
『若者はなぜ「会社選び」に失敗するのか』(渡邉正裕)★★★★★
『マネジメント革命 』(天外伺朗)★★★★★
『オール1の落ちこぼれ、教師になる』(宮本延春)★★★★☆
『定時に帰る仕事術』(ローラ・スタック)★★★★★
『ヨーガ式呼吸レッスン』(綿本 彰 )★★★★☆
『ドリーミングベイビー』(新庄剛志)★★★☆☆
『ニュージーランド財産防衛計画』(浅井隆)★★★☆☆
『スローセックス実践入門』(アダム徳永)★★★★☆
『野洲スタイル 』(山本佳司)★★★★★
『あなたが年収1000万円稼げない理由。』(田中和彦)★★★★☆
『サラリーマンは2度破産する』(藤川太)★★★☆☆
『勝ちたければ現場をつかめ!』(藤巻幸夫)★★★★★
『藤巻幸夫のつかみ。』(藤巻幸夫)★★★★☆
『「超」文章法 伝えたいことをどう書くか 』(野口悠紀雄)★★★★★
『病気にならない生き方 2』(新谷弘実)★★★★☆
『アヒルと鴨のコインロッカー 』(伊坂幸太郎)★★★★★
『陰日向に咲く』(劇団ひとり)★★★★★


【読んだ本】2006年

『骨音』(石田衣良)★★★★☆
『電子の星』(石田衣良)★★★★☆
『ZOO』(乙一)★★★★☆
『幸福な食卓』(瀬尾まいこ)★★★★★
『花まんま』(朱川湊人)★★★★★
『対岸の彼女』(角田光代)★★★★★
『娼年』(石田衣良)★★★★★
『中国人のまっかなホント』(J.C.ヤン)★★★☆☆
『逆風野朗!』(ジェームズ・ダイソン)★★★★★
『ザエクセレントカンパニー』(高杉良)★★★★☆
『博士の愛した数式』(小川洋子)★★★★☆
『プロ論。 2』(B-ing編集部編)★★★★★
『赤(ルージュ)・黒(ノワール) 』(石田衣良)★★★★☆
『東京タワー』(江国香織)★★★★☆
『ウェブ進化論』(梅田望夫)★★★★★
『「へんな会社」のつくり方』(近藤淳也)★★★☆☆
『陽気なギャングが地球を回す』(伊坂幸太郎)★★★★★
『上司のすごいしかけ』(白潟敏朗)★★★☆☆
『チーム・バチスタの栄光』(海堂尊)★★★★★
『町長選挙』(奥田英朗)★★★★★
『都市伝説セピア』(朱川湊人)★★★★★
『容疑者Xの献身 』(東野圭吾)★★★★★
『号泣する準備はできていた』(江國 香織 )★★★☆☆
『食品の裏側 みんな大好きな食品添加物』(安部司 )★★★★★
『病気にならない生き方』(新谷弘美)★★★★★
『日本共産党』(筆坂秀世)★★★★☆
『国家の品格』(藤原正彦)★★★★☆
『ハイコンセプト』(ダニエル・ピンク)★★★★★
『電子材料王国ニッポンの逆襲』(泉谷渉)★★★★★
『ダーク (上) 』(桐野夏生)★★★★☆
『読書力』(斎藤孝)★★★★☆
『ダーク (下) 』(桐野夏生)★★★★☆
『イッツ・オンリー・トーク』(糸山秋子)★★★★☆
『オーデュボンの祈り』(伊坂幸太郎)★★★★★
『初恋 』(中原みすず)★★★★★
『オシムの言葉』(木村元彦)★★★★★
『ラッシュライフ』(伊坂幸太郎)★★★★★
『重力ピエロ』(伊坂幸太郎)★★★★★
『時間管理術を学べ! 』(J.カウント)★★★☆☆
『プレゼンテーションを学べ!』(A.ブラッドバリー)★★★☆☆
『デキる上司は定時に帰る』(小松俊明)★★★☆☆
『書くスキルを学べ! 』(P.フォーサイス)★★★☆☆
『天使の卵(エンジェルス・エッグ) 』(村山由佳)★★★★★
『会話ヂカラを学べ! 』(A バーカー )★★★☆☆
『わたしのマトカ』(片桐はいり)★★★★★
『リトル・バイ・リトル』(島本理生)★★★★☆
『スポーツドクター』(松樹剛史)★★★★☆
『まほろ駅前多田便利軒 』(三浦しをん)★★★★☆
『貝と羊の中国人』( 加藤徹 )★★★★★
『鴨川ホルモー』(万城目学)★★★★★
『楽園のつくりかた』(笹生陽子 )★★★★☆
『地下鉄(メトロ)に乗って』(浅田次郎)★★★★☆
『心の休ませ方 「つらい時」をやり過ごす心理学』(加藤諦三)★★★★★
『世界の日本人ジョーク集』(早坂隆)★★★★★
『若者はなぜ3年で辞めるのか? 』(城繁幸)★★★★★
『千円札は拾うな。』(安田佳生)★★★★☆
『99・9%は仮説』(竹内薫)★★★★☆
『知的ストレッチ入門 』(日垣隆)★★★★☆
『英語ってそういうことだったのか!!』(山西 治男)★★★★★
『恋愛寫眞 もうひとつの物語』(市川拓司)★★★★★
『御社の営業がダメな理由』(藤本篤志)★★★★☆
『「捨てる!」技術』(辰巳渚)★★★☆☆
『「クビ!」論。』(梅森浩一)★★★★☆
『企画書は1行』(野地秩嘉)★★★★☆
『パプリカ』(筒井康隆)★★★★★
『デザインにひそむ〈美しさ〉の法則』(木全賢)★★★★★


【読んだ本】2005年

『蹴りたい背中』(綿矢りさ)★★★★☆
『インストール』(綿矢りさ)★★★★☆
『隣りの成果主義』(溝上憲文)★★★★☆
『進化しすぎた脳』(池谷裕二)★★★★☆
『プロ論』(B-ing編集部)★★★★★
『となり町戦争』(三崎亜記)★★★★★
『働くということ』(日本経済新聞社編)★★★★☆
『人のセックスを笑うな』(山崎ナオコーラ)★★★☆☆
『チャイナインパクト』(大前研一)★★★★★
『御手洗冨士夫が語るキヤノン「人づくり」の極意』(水島愛一郎)★★★★☆
『由布院の小さな奇跡』(木谷文弘)★★★★☆
『1日4分割の仕事革命』(野村正樹)★★★★★
『スロービジネス宣言!』(坂本啓一)★★★☆☆
『ナラタージュ』(島本理生)★★★★★
『アメリカへ博士号をとりにいく』(鎌谷朝之)★★★☆☆
『すべては一杯のコーヒーから』(松田公太)★★★★★
『太陽の塔』(森見登美彦)★★★★☆
『さくら』(西加奈子)★★★★★
『白い巨塔(一)』(山崎豊子)★★★★★
『白い巨塔(二)』(山崎豊子)★★★★☆
『白い巨塔(三)』(山崎豊子)★★★★☆
『白い巨塔(四)』(山崎豊子)★★★★☆
『白い巨塔(五)』(山崎豊子)★★★★★
『夜のピクニック』(恩田陸)★★★★★
『さおだけ屋はなぜ潰れないのか? 』(山田真哉)★★★★☆
『探偵!ナイトスクープ アホの遺伝子』(松本修)★★★★☆
『白夜行』(東野圭吾)★★★★☆
『空中庭園』(角田光代)★★★★☆
『イン・ザ・プール』(奥田英朗)★★★★★
『希望のニート 現場からのメッセージ』(二神能基)★★★★★
『空中ブランコ』(奥田英朗)★★★★★
『東京タワー オカンとボクと、時々、オトン』(リリー・フランキー)★★★★★
『69 sixty nine 』(村上龍)★★★★★
『決断力』(羽生善治)★★★☆☆
『サウスバウンド』(奥田英朗)★★★★★
『十八の夏』( 光原百合)★★★★★
『男』(柳美里)★★★☆☆
『ケータイを持ったサル』(正高信男)★★★☆☆
『医者にウツは治せない 』(織田 淳太郎 )★★★★☆
『ひとりずもう』(さくらももこ)★★★★☆
『GOTH 夜の章 』(乙一)★★★★☆
『GOTH 僕の章 』(乙一)★★★☆☆
『クライマーズ・ハイ』(横山秀夫)★★★★★
『佐賀のがばいばあちゃん』(島田洋七)★★★☆☆
『ユージニア』(恩田陸)★★★☆☆
『話せぬ若手と聞けない上司 』(山本直人)★★★☆☆
『理系思想』(大滝令嗣)★★★☆☆
『99%の誘拐』(岡嶋二人)★★★☆☆
『Friends』(江国香織、谷村志穂、他)★★★★☆
『人生にはしなくてもいいことがいっぱいある 』(高橋龍太郎)★★★☆☆
『LOVERS』(江国香織、谷村志穂、他)★★★★☆
『NHKにようこそ!』(滝本竜彦)★★★★★
『椿山課長の七日間』(浅田次郎)★★★★★
『君たちに明日はない』(垣根涼介)★★★★★
『ガツンと事業をつくれ! 花王で学んだ研究開発精神』(今村哲也)★★★★☆
『ボロボロになった人へ』(リリー・フランキー)★★★★☆
『ジョッキー』(松樹剛史)★★★★★
『ベーシック タグチメソッド』(長谷部光雄)★★★★★
『美女と野球』(リリー・フランキー)★★★★★
『県庁の星』(桂望実)★★★★★
『楽園の眠り』(馳星周)★★★☆☆
『下流社会』(三浦展)★★★☆☆
『4TEEN』(石田衣良)★★★★☆
『マンガでわかる小説入門』(すがやみつる)★★★☆☆
『エンジニアが30歳までに身につけておくべきこと 』(椎木一夫)★★★★☆
『池袋ウエストゲートパーク』(石田衣良)★★★★★
『少年計数機』(石田衣良)★★★★☆


【読んだ本】2004年

『さらば外務省!』(天木直人)★★★★★
『カルロス・ゴーン 経営を語る』(カルロス・ゴーン/フィリップ・エリス)★★★★★
『なぜ会社は変われないのか』(柴田昌治)★★★★★
『バカの壁』(養老猛司)★★★★★
『突然変異を生み出せ!』(中村修二/城戸淳二)★★★★☆
『年収300万円時代を生き抜く経済学』(森永卓郎)★★★★☆
『青色に挑んだ男たち』(中嶋彰)★★★★☆
『社長をだせ!実録クレームとの死闘』(川田茂雄)★★★★☆
『希望の国のエクソダス』(村上龍)★★★★★
『免疫革命』(安保徹)★★★★☆
『続・年収300万円時代を生き抜く経済学』(森永卓郎)★★★★☆
『アメリカの不正義-レバノンから見たアラブの苦悩 』(天木直人)★★★☆☆
『早わかりアメリカ』(池田智/松本利秋)★★★☆☆
『13歳のハローワーク』(村上龍)★★★★☆
『パラレルワールド・ラブストーリー』(東野圭吾)★★★★★
『限りなく透明に近いブルー』(村上龍)★★★☆☆
『海の向こうで戦争が始まる』(村上龍)★★☆☆☆
『吉本興業から学んだ「人間判断力」』(木村政雄)★★★★★
『ジャーナリストの冒険』(田勢康弘)★★★★★
『失敗の教訓』(日下公人)★★★☆☆
『指導者論』(田勢康弘)★★★★☆
『OUT』(桐野夏生)★★★★★
『全図解ナノテクノロジー』(榊裕之)★★★★☆
『技術者の勉強法』(中村義作)★★★★☆
『将棋の子』(大橋善生)★★★★★
『コンセント』(田口ランディ)★★★★★
『上司は思いつきでものを言う』(橋本治)★★★★★
『自分ブランドで勝負しろ!』(藤巻幸夫)★★★★★
『幻夜』(東野圭吾)★★★★☆
『モザイク』(田口ランディ)★★★☆☆
『パイロットフィッシュ』(大橋善生)★★★★★
『政治ジャーナリズムの罪と罰』(田勢康弘)★★★★★
『できればムカつかずに生きたい』(田口ランディ)★★★★★
『スカートの中の秘密の生活』(田口ランディ)★★★★☆
『なんとか会社を変えてやろう』(柴田昌治)★★★★★
『人生における成功者の定義と条件』(村上龍)★★★★★
『問題は経営者だ!』(堀場雅夫)★★★★☆
『内側から見た富士通-成果主義の崩壊』(城繁幸)★★★★★
『コーチング-言葉と信念の魔術』(落合博満)★★★★★
『稼ぐが勝ち』(堀江貴文)★★★★☆
『朝日新聞記者が書いたアメリカ人「アホ・マヌケ論」』(近藤康太郎)★★★★☆
『頭がいい人、悪い人の話し方』(樋口裕一)★★★☆☆
『海猫(上)』(谷村志穂)★★★★★
『海猫(下)』(谷村志穂)★★★★★
『日本のエジソン 城戸淳二の発想』(城戸淳二)★★★★☆
『アンテナ』(田口ランディ)★★★★☆
『考える技術』(大前研一)★★★★☆
『気がきく人気がきかない人』(山形琢也)★★★★☆
『怒りの方法』(辛淑玉)★★★★☆
『中国は日本を追い抜けない!』(唐津一)★★★★★